需要曲線と供給曲線が交わる均衡価格と均衡数量を求めます。
一次の需要式と供給式を入力すると、交点が均衡になります。
均衡では、需要量と供給量が一致します。Qd = a − b×P と Qs = c + d×P の形で、a・b・c・d の値を入力してください。
需要曲線と供給曲線の交点が均衡点 (P*, Q*) です。
需要:Qd = 120 − 2×P。供給:Qs = 10 + 1×P。つまり a=120, b=2, c=10, d=1。
120 − 2×P = 10 + 1×P となる価格と数量が均衡です。